今年の夏はまだやってきませんが、気象庁の長期予報では平年並みだったように記憶しています。見事に外れてしまいましたが、天気を当てることができないような気象庁に地震の予測ができるはずがありません。結果、一昨日の宮城県北地震の『前震』ような聞いたこともない新語が登場するわけです。まあそれはともかくとして、なぜ気象庁が気象とは全く関係ない(と思われる)地震の担当をしているのでしょうか?経緯などご存じの方は教えてください。
直接の回答にはなりませんが、余談として・・・。
ご覧になったかわかりませんが、先日、フジ「トリビアの泉」で知ったのですが、平成7年まで、地震の震度は気象庁の地震担当の人が体で感じた揺れを「震度3くらいかな・・・」というふうにして、発表していたそうです!
かなりいい加減でびっくりですよね!今は機械で測定しているということですが、昔からそのように地震について携わってきたのが、たまたま気象庁ってだけなのかもしれませんよね。
ほら、日本のお役所なんて、みんないい加減じゃないですか・・・。
道の駅探すなら
直接の回答にはなりませんが、余談として・・・。
ご覧になったかわかりませんが、先日、フジ「トリビアの泉」で知ったのですが、平成7年まで、地震の震度は気象庁の地震担当の人が体で感じた揺れを「震度3くらいかな・・・」というふうにして、発表していたそうです!
かなりいい加減でびっくりですよね!今は機械で測定しているということですが、昔からそのように地震について携わってきたのが、たまたま気象庁ってだけなのかもしれませんよね。
ほら、日本のお役所なんて、みんないい加減じゃないですか・・・。
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